ブナ立て尾根から稜線に上り、野口五郎岳、鷲羽岳、双六岳へ
双六山荘まで撮影の予定でしたが、トラブルで一部の撮影ができず終わる
裏銀座縦走路の東側が大町市、西側が富山市、南が高山市

烏帽子テン場を出て、三ツ岳、野口五郎岳、東沢乗越を経て、水晶小屋まで多めの休憩込みで約10時間。72枚の360°パノラマで2,800メートル稜線歩きの魅力をお伝えします。

水晶小屋からワリモ岳、鷲羽岳を経て、三俣山荘へと向かう。行程が短いので、途中で鷲羽池に立ち寄る。黒部源流域の風景をを360°パノラマ49枚でご覧ください。

三俣山荘のテン場を抜け、霧の中を三俣蓮華岳に登頂。雲の切れ間に絶景を楽しみ、双六岳へと向かいます。カメラの容量切れになるまでの360°パノラマ20枚の記録。

© All Copyrights 2025 Noraneko Info. Bureau
信濃大町|野良猫情報局